この記事の結論
結婚式場のGoogleマップは、業種を問わない基本の設定に加えて、式場ならではの点を先に決めると整えやすくなります。
ホテルの婚礼部門を別のプロフィールにするかは、独自の窓口があり、名前とカテゴリをホテルと分けられるかで決めます。
営業時間は、ガイドラインでは完全予約制なら指定しないとされているので、サロンで来館を受ける時間があるかどうかで決め、フェアは日付と時刻を入れたイベントの投稿で知らせます。
予約のリンクは公式サイトのフェアの予約のページにつなぎます。
口コミを書けるのは、挙げた二人、フェアに来た二人、列席したゲストのように、実際に体験した人です。
特典と引き換えに頼むこと、満足した二人だけに頼むこと、担当の名前や書く中身を指定することは、Googleのポリシーで禁止されています。
返信には、二人の名前や挙式の日のように個人が分かることを書きません(2026年10月25日確認)。
「〇〇市 結婚式場」で
写真が会場の外観だけ、口コミに返信がない、予約のボタンがどこにつながるか分からない。
地図の上で比べられたとき、そこで候補から外れていても、式場の側からは見えません。
Googleマップのプロフィールの作り方や、地図に出ないときの確かめ方は、業種を問わずにGoogle ビジネス プロフィールの登録方法とGoogleマップに自社が表示されないときにまとめました。
この記事では、結婚式場とホテルの婚礼部門で迷いやすい所に絞ります。
フェアの予約をどの入口から数えるかは結婚式場の集客の記事に、特典の割引や口コミの紹介の仕方の決まりは結婚式場・ブライダルのページに書いています。
先に決めるのは、どの単位でプロフィールを載せるか
ホテルの中の婚礼部門や、式場に併設したレストランを、ホテルや式場と同じプロフィールにまとめるか、別に載せるか。
最初に迷うのはここです。
Googleのビジネス情報のガイドラインは、ビジネスの中の部門も個別にプロフィールを作れるとしたうえで、対外的に独立した組織として活動する部門は個別のページを作る必要があり、各部門の名前は母体とも別の部門とも区別する必要があるとしています。
そうした部門には通常、個別の顧客窓口があり、カテゴリも異なるはずで、母体と営業時間が違う場合もある、という説明です。
ホテル内のレストラン、カフェ、バーは、カテゴリを1つのプロフィールに並べるのではなく、プロフィールを分けて2つ目には別の名前を付ける例として挙がっています(Google ビジネス プロフィール ヘルプ:Google に掲載するビジネス情報のガイドライン、2026年10月25日確認)。
私はこれを、婚礼部門について次のように読んでいます。
| 婚礼部門の状況 | 考え方 |
|---|---|
| 婚礼の相談のサロンが独立していて、専用の窓口と受付の時間がある | 部門として、ホテルと区別できる名前と、婚礼を表すカテゴリで別に載せることを考えられる |
| 相談はホテルのフロントや宴会の窓口で受けていて、婚礼だけの窓口がない | 別のプロフィールは作らず、ホテルのプロフィールの写真と説明、公式サイトの婚礼のページで伝える |
| 式場に、一般のお客様も使うレストランを併設している | レストランは別の名前で、レストランのカテゴリのプロフィールにする |
名前の欄には、看板どおりの名前を入れます。
同じガイドラインは、ビジネス名に不要な情報を入れるとプロフィールが停止される場合があるとし、入れられない例に、キャッチコピーやサービスの内容、所在地の補足を挙げています。
「〇〇ホテル 結婚式場 神戸」のように、
カテゴリは、Googleが用意した一覧から、事業をいちばん具体的に表すものを選びます。
業種のヘルプは、選んだカテゴリがローカル検索の結果の順位に影響すると説明しています(Google ビジネス プロフィール ヘルプ:業種を管理する、2026年10月25日確認)。
婚礼を表す候補があるかは、管理画面のカテゴリの欄で実際に打ち込んで確かめます。
営業時間はサロンの受付で決め、フェアはイベントの投稿で知らせる
営業時間は、式場では決めにくい項目です。
土日は挙式と披露宴で一日がふさがり、平日はサロンでの相談が中心、という式場では、何をもって営業時間とするかが人によって変わります。
ガイドラインは、お客様に対応できる通常の営業時間を入れるよう求めつつ、完全予約制のビジネスは営業時間を指定しないこと、営業時間を指定すべきでないものの例にイベント会場を挙げています。
サロンで、予約がなくても相談や見学を受ける時間があるなら、その時間を入れます。
すべて予約を受けてからの案内なら、営業時間は空けておき、予約の入口がすぐ分かるようにしておくほうが、ガイドラインにも合います。
通常の営業時間を入れている式場は、年末年始や館内の点検で受付を休む日を、特別営業時間で入れます。
特別営業時間は、祝休日や特別イベントなどで一時的に営業時間が変わるときに、通常の営業時間を変えずに設定するもので、休みが続けて最長6日間までの場合に使い、7日間以上続けて休むときは臨時休業の印を付けると案内されています。
特別営業時間を表示するには、営業時間の設定で「決まった
フェアの日だけサロンの受付の時間が延びるなら、その日の分もここで入れておきます。
営業時間を空けている式場は、特別営業時間を使えないので、休みや受付の変更は次のイベントの投稿と公式サイトで知らせます。
ブライダルフェアそのものは、投稿の「イベント」で
イベントの投稿は、ビジネス拠点でのイベントを宣伝するためのもので、タイトル、開始日と終了日、開始時刻と終了時刻を入れ、説明、写真、動画、操作のボタンを足せます。
開始と終了の時刻を入れないと、期間中24時間続くものとして表示されます(Google ビジネス プロフィール ヘルプ:ビジネス プロフィールの投稿を作成、管理する、2026年10月25日確認)。
試食つきのフェアなら、何時から何時までか、何組までか、試食が有料か無料かを説明に書き、ボタンはそのフェアの予約のページにつなぎます。
同じヘルプには、説明に電話番号を入れた投稿は、そのビジネスのものと確認できないと承認されない、とも書かれています。
電話の案内は、プロフィールの電話番号の欄にまとめておきます。
予約のリンクは、公式サイトのフェアの予約のページにつなぐ
地図から予約のページへ進んでもらう入口として、プロフィールには予約や注文などの種類ごとに最大10個までリンクを足せ、複数あるときは上に出す優先のリンクを選べます(Google ビジネス プロフィール ヘルプ:ローカル ビジネス リンク、2026年10月25日確認)。
「予約」の
気を付けたいのは、自分で入れていない予約のリンクが出ることがある点です。
同じヘルプは、Googleと連携する予約の事業者などへのリンクが、プロフィールに自動で表示されることがあると説明し、そのリンクを外す手順も載せています。
地図で予約のボタンを押した二人が、公式サイトではなく別のサイトの画面に進んでいないか、一度スマートフォンで押して確かめておきます。
自分で入れるリンクは、公式サイトのフェアの予約のページにし、URLに入口の印(UTMの
印の付け方と、予約の台帳への入れ方は、結婚式場の集客の記事に書きました。
写真は、二人が当日に迷う所と、写る人の了承から考える
写真のヘルプは、外観と店内の写真を少なくとも3枚ずつ載せることを目安に挙げ、大幅な加工や過度のフィルタ、AIの使用は避け、雰囲気をありのままに伝える画像を選ぶよう求めています(Google ビジネス プロフィール ヘルプ:ビジネス プロフィールに表示するビジネス固有の写真に関するヒント、2026年10月25日確認)。
チャペルや披露宴の会場、料理の写真は、どの式場も載せています。
地図から見る二人と家族が知りたいのは、それに加えて、当日に迷いそうな所です。
入口と駐車場、サロンの受付、控室、雨の日の移動の道、段差のない通路のように、行く前の不安が減る写真があると、地図の写真がそのまま案内の役をします。
人が写る写真は、了承を先に確かめます。
マップの投稿のポリシーは、本人の同意なく個人情報を投稿することを禁止し、その例に、同意なく投稿された氏名や、写真または動画に写っている顔を挙げています(マップユーザーの投稿コンテンツに関するポリシー:禁止または制限されているコンテンツ、2026年10月25日確認)。
挙式の写真は、二人だけでなく、後ろに写る列席のゲストの顔も対象になります。
撮影のときにどこまで公開してよいかを二人ごとに記録しておくと、地図、公式サイト、Instagramで同じ写真を使うときに迷いません。
口コミを書けるのは、式場を実際に体験した人
Googleマップの口コミは、お店や場所での実体験に基づいている必要があります。
式場の場合、実際に体験した人は、少なくとも3つに分かれます。
| 書く人 | 体験したこと | 頼む時期の考え方 |
|---|---|---|
| 式を挙げた二人 | 打ち合わせから当日まで | 式が終わって、写真やアルバムの受け渡しなど、次の連絡をするとき |
| フェアや見学に来た二人 | サロンでの相談、試食、会場の見学 | 来館のお礼の連絡で、成約したかどうかを問わずに |
| 列席したゲスト | 当日の受付、料理、移動、控室 | 式場からゲストに直接連絡する手段は少ないので、館内の掲示などで |
挙げた二人は、打ち合わせが何か月も続いた人たちです。
式の当日は二人も家族も慌ただしいので、頼むのは式のあとがよいと私は考えています。
写真やアルバムを受け渡すときのように、次の連絡をする場面で、お礼の言葉と一緒にリンクを添えます。
反対に、口コミを書いてもらえない人もいます。
ポリシーは、現在または過去の雇用関係や契約関係、家族関係などにある人の投稿を利益相反のコンテンツとして禁止しています。
スタッフとその家族に加えて、式場では契約のある衣装、写真、装花、司会の提携先もここに入ります。
提携先のスタッフが、自分の担当した式のことを書くのも同じです。
口コミを頼むときに、式場がしてはいけないこと
ポリシーは、事業者が口コミを頼むときに禁止されることを、具体的に挙げています(マップユーザーの投稿コンテンツに関するポリシー、2026年10月25日確認)。
婚礼の場面に当てはめると、次のようになります。
| ポリシーで禁止されていること | 式場で起きやすい形 |
|---|---|
| 口コミの投稿や、否定的な口コミの修正・削除と引き換えに、金銭、割引、無料の商品やサービスなどを渡すこと | 口コミを書いたら引き出物やアルバムを割り引く、フェアの特典を口コミと引き換えにする |
| 否定的な口コミを妨げたり、肯定的な口コミを選んで募ったりすること | 満足してくれた二人だけにリンクを送る |
| その場で評価や口コミを書くよう求めたり強いたりすること | 打ち合わせの席や当日の帰りに、書き終わるまで待つ |
| 特定の中身を入れるよう頼むこと、スタッフに一定数の口コミを集めるよう求めること | 「担当プランナーの |
同じポリシーでは、インセンティブを付けず、評価や中身に影響を与えようとせずに、実体験に基づく投稿を頼むことは認められています。
お願いの文は、リンクと、率直な感想を聞かせてほしいという一言だけで足ります。
ほかのサイトの口コミの決まりがどうであっても、Googleマップでは、特典と引き換えの口コミは削除の対象になります。
ポリシーには、違反に対して、アカウントの権限の一時停止から、アカウントの停止までの措置がとられることがあると書かれています。
情報サイトと同じ案内のカードに、Googleの口コミのQRコードを並べていないかも見ておきます。
私たちも、2026年10月13日にこのサイトのプロフィールのオーナー確認が済んだあと、仕事をご依頼いただいたお客様へのお願いの文を下書きしました。
見返りの約束は入れず、ご感想を一言と頼むだけにして、書く中身は指定していません。
口コミのお願いは、ステマ規制にもかかわる
2023年10月1日から、ステルスマーケティングは景品表示法の違反になりました(消費者庁:令和5年10月1日からステルスマーケティングは景品表示法違反となります。、2026年10月25日確認)。
消費者庁の運用基準は、事業者が第三者に、SNSや口コミサイトなどに自らの商品やサービスの表示をさせる場合を、事業者が表示の内容の決定に関与している例に挙げています。
明示的に頼んでいなくても、事業者が表示の中身を決められるほどの関係があり、客観的な状況から第三者の自主的な意思による表示と認められなければ、事業者の表示とされます。
販売を促すことが求められる立場の従業員が、販売を促すために投稿する場合も、事業者の表示に当たる例として書かれています(消費者庁:「一般消費者が
一方で同じ運用基準は、ECサイトのレビューへのお礼に次回の割引クーポンを配る場合でも、投稿の中身について事業者とのやり取りが一切なく、購入者が自分の意思で中身を決めたと認められるなら、事業者の表示にはならない例も示しています。
法律の線とGoogleの線は、同じではありません。
Googleマップの口コミは、特典と引き換えのお願いそのものがポリシーで禁止されているので、地図ではGoogleの線に合わせます。
書く中身を指定したり、プランナーに投稿させたりすると、Googleのポリシーと景品表示法の両方にかかわってきます。
公式サイトで卒花の声を紹介するときの決まりは、結婚式場・ブライダルのページにまとめています。
決まりに当たるかどうかの最終の判断は、式場と、所管の窓口や専門家が行うものです。
返信は、次に地図を見る二人に向けて書く
口コミに返信するには、オーナー確認が済んでいる必要があります。
返信はGoogleの審査を受けてから公開され、審査は通常10分以内ですが、最長で30日ほどかかることもあります。
公開されると投稿した人に通知が届き、その人は返信を読んだあとでも口コミを変えられます(Google ビジネス プロフィール ヘルプ:ユーザーからのクチコミを管理する、2026年10月25日確認)。
Googleは返信のヒントとして、返信は一般公開されること、丁寧で簡潔にすること、すべての口コミに感謝を公開する必要はないこと、口コミを書いた人はすでに顧客なのでお得な情報やプロモーションを出す必要はないことを挙げています。
否定的な口コミには、投稿した人の個人情報を公開しないこと、記録を確かめて不快な体験の理由を調べること、起きたミスには誠実に応え、メールか電話で直接連絡してもらうようお願いすることを勧めています(Google ビジネス プロフィール ヘルプ:クチコミを増やすためのヒント、2026年10月25日確認)。
式場の返信で特に気を付けたいのは、個人が分かることを書かないことです。
二人の名前、挙式の日、人数、選んだプランや金額は、口コミを書いた本人が載せていても、返信では繰り返しません。
「先日の
フェアに来た二人から「勧誘が
そういうときは、言い訳より先に、受け止めたことと、何を変えたかを書きます。
たとえば次のような返信です。
フェアにお越しいただき、ありがとうございました。ご案内の進め方で、ご負担をおかけしたことをお詫びいたします。いただいたお声をもとに、当日のご相談は、ご希望をうかがってから進めるよう担当の間で見直しました。お気づきの点があれば、サロンまでお電話かメールでお知らせください。
当日の契約の特典をどう案内するかは、景品表示法や国民生活センターの事案にもかかわります。
こちらも結婚式場・ブライダルのページで扱っています。
ポリシーに反する口コミは報告できますが、評価が低い、内容が気に入らないというだけでは報告の理由になりません。
口コミが消えた、件数が合わないときの確かめ方と、報告と再審査の手順は、Googleの口コミが消えた・数が合わないときに書いています。
地図から何組が来たかは、パフォーマンスと予約の台帳で見る
プロフィールのパフォーマンスでは、ルートを検索した人の数、通話のボタンが押された回数、ウェブサイトへのリンクのクリック数、プロフィールが出た検索語句などを見られます。
検索語句は毎月の初めに更新され、出るまでに5日ほどかかることがあります。
予約の数の指標は、予約の事業者を通して予約を受けている場合に取れるものです(Google ビジネス プロフィール ヘルプ:ビジネス プロフィールのパフォーマンスとインサイトを確認する、2026年10月25日確認)。
公式サイトのフォームでフェアの予約を受けている式場は、パフォーマンスの予約の数には出ません。
地図から来た予約は、印を付けたリンクと、予約の台帳で数えます。
月に1回、ルートを検索した人の数と通話の回数、地図から来たフェアの予約、そのうち来館した組数を同じ表に書き、その月にプロフィールで変えたこと(写真を
AIの答えにも、プロフィールの情報が使われる
Google検索のAI機能について、Googleは、AIの答えに出るための特別な手入れは要らないと説明しています。
そのうえで、サイトの持ち主がすべきこととして、Merchant Centerと並んでビジネス プロフィールの情報を最新に保つことを挙げています(Google 検索セントラル:AI 機能とウェブサイト、2026年10月25日確認)。
「〇〇市で、
受付の時間、フェアのイベントの投稿、写真は、季節ごとに見直す日を決めておくと古くなりにくくなります。
AIの答えとプロフィールの関係は、業種を問わずにGoogle ビジネス プロフィールの登録方法でも触れています。
公式サイトのフェアのページを文字で読める形にしておく話は、結婚式場の集客の記事に書きました。
bundlyzeに頼むと、何をするか
地図のご相談では、まず式場の名前で地図を開き、ホテルとの分け方、名前、カテゴリ、営業時間が決まりに合っているかと、予約のボタンを押した先を確かめます。
そのうえで、写真の並びと口コミのお願いの文面を、公式サイトのフェアのページと突き合わせて見立てをお伝えします。
地図、公式サイト、予約の計測をまとめて月ごとに続けるならHP運用で、月10万円〜(税別、
方針決めやSNSの運用まで任せたい場合はWebマーケティング代行になり、月20万円〜(税別)です。
まず検索とAIでの見え方だけを整えたい場合は、ライト(月5万円〜・税別、
料金の一覧は料金のページにあります。
進め方は、SEO・AI検索(LLMO)対策と、Webマーケティング代行のページで説明しています。
フェアの来館のあとに連絡が途切れる二人が多いなら、結婚式場の公式LINEの使い方の記事も参考にしてください。
短い質問は、公式LINEでも受け付けています。
bundlyzeは大阪市北区のグラングリーン大阪を拠点に、全国からのご相談を受けています。
打ち合わせはWeb会議でも、対面でも可能です。
この記事を書いた津嘉山は業務システム開発とAWSを専門にするエンジニアで、このサイトのGoogleビジネスプロフィールのオーナー確認や、Search ConsoleとGA4の数字を並べて見る仕組みも自分で手がけています。
よくある質問
ホテルの婚礼部門は、ホテルとは別のGoogleマップのプロフィールにできますか?
式場の名前に「結婚式場」や地域名を足すと、地図で上に出やすくなりますか?
ブライダルフェアの日程は、Googleマップでどう知らせればよいですか?
口コミを書いてくれたカップルに、特典やプレゼントを渡してもよいですか?
担当のプランナーの名前を口コミに書いてほしいと頼んでもよいですか?
口コミへの返信に、お二人の名前や挙式の日を書いてもよいですか?
提携している衣装や写真の会社に、口コミを書いてもらってもよいですか?
まとめ
結婚式場のGoogleマップは、業種を問わない基本の設定のうえに、ホテルとの分け方、フェアの知らせ方、口コミの頼み方と返信という、式場ならではの決まりを重ねると整えやすくなります。
手始めに、スマートフォンで自分の式場を地図で開き、予約のボタンを押して、どの画面に進むかを確かめてみてください。
Webからの集客について、
いまの状況をお聞かせください
「何から
相談の前に、いまの見え方だけ知りたい場合は
4つのAIに10の質問をした記録と、サイトの点検の結果を、30分ほどでご説明します。費用はかかりません。