採用サイト・採用ページの制作求人を読んだ人が確かめに来る場所を
求人を見た人が確かめに来る採用ページを。求人ごとのページ、Googleしごと検索のための構造化データ、応募フォームと応募経路の記録まで支援します。
大阪・グラングリーン大阪から、全国オンライン対応
- 設計
- 制作
- 公開後
OUR APPROACH / 採用サイト・採用ページ制作
求人を読んだ人が、確かめに来る場所を整える
求人サイトや紹介で会社を知った人は、応募の前に採用ページを確かめに来ます。誰に来てほしいかを決め、仕事の中身を正直に書き、Googleの求人検索とAIにも正しく伝わる形に。応募がどこから来たかを数えるところまで、一緒に整えます。
- 設計
- 誰に、何を、どこまで書くかを決める
- 制作
- 求人ごとのページと構造化データ、応募フォーム
- 公開後
- 応募の経路を数え、募集の終わりまで管理
大阪・兵庫を中心に、全国オンライン対応
YOUR CONCERNS
こんなことで、困っていませんか
- 求人サイトには載せているのに、自社の採用ページはほとんど更新していない
- Googleで求人を探しても、自社の募集が出てこない
- 応募がどこから来たのか、求人サイトなのか検索なのか分からない
- スマホで応募フォームを開くと、入力しにくい、途中で止まってしまう
- 求人サイト、採用ページ、会社概要で、仕事内容や条件の書き方がそろっていない

Honest pages, right people.
Four Steps
HP・LP制作を進める
4つの段階
STEP 01
Who & what
誰に、何を、どこまで書くかを決める
誰に
来てほしい人と、迷っていること
何を伝えるか
仕事の中身・働き方・条件
何をしてほしいか
応募・見学・問い合わせ
求人サイトと採用ページで、書く内容をそろえる
来てほしい人の経験と、任せる仕事を伺います。仕事の流れ、大変なこと、働き方と条件を、どこまで書くかを先に決めます。考え方は採用サイトを作るなら。中小企業が応募を増やすために、先に決めることにまとめています。
STEP 02
Pages & data
求人ごとのページと、構造化データを整える
1つの求人を1つのページにし、Googleの求人検索に読まれる構造化データ(JobPosting)を、ページに書いた内容と同じ中身で入れます。会社名・所在地・事業内容は、会社概要と同じ書き方にそろえます(会社概要を、AIに正しく伝わる形に書く手順)。
STEP 03
Form & source
応募フォームと、応募経路の記録を作る
ページ
1つの求人に1つのページ
データ
求人の構造化データ
終わり
募集を終えたら外す
Googleしごと検索への掲載はGoogleが判断する
スマホで最後まで入力できる応募フォームにし、どのページから、どこから来た人が応募したかを記録します(問い合わせフォームを見直すチェックリスト。送信まで迷わせないための15項目)。送れなくなっていないかを見張る仕組みも用意します(予約・問い合わせフォームが止まっていないか、見張る方法)。
STEP 04
Measure & close
応募を数え、募集の終わりまで管理する
応募の数を経路ごとに見て、読まれているのに応募が少ないページから直します。AIの答えから来た訪問も、分かる範囲で記録します(AIから来た訪問と問い合わせを、どう数えるか)。募集を終えた求人は、Googleの案内に沿って掲載を終えます。
WHAT WE DO
Together
一緒にやること
- 来てほしい人と、任せる仕事の整理
- 仕事の中身・働き方・条件の文章づくり(求人サイトの掲載内容とそろえる)
- 求人ごとのページの設計と、求人の構造化データ(JobPosting)の実装
- 募集を終えたときに、掲載を終える手順づくり
- スマホで最後まで入力できる応募フォーム
- 応募経路の記録と、計測の設定
- 会社概要・採用ページ・求人の書き方の統一(検索エンジンとAIに取り違えられないように)
- 公開後の応募の振り返りと、ページの改善
支援内容の例
進めたことが、手元に残る
支援範囲に応じて、次のような形に整理します。内容とお渡しするものは、ご契約前に確認します。
- 01
伝える内容の整理
来てほしい人、仕事の中身、働き方と条件を整理し、求人サイトとそろえます。
- 02
求人ごとのページ
求人ごとのページと構造化データを作り、スマホで読みやすく整えます。
- 03
応募の記録
応募フォームと、どこから来た人が応募したかを数える仕組みを整えます。
費用・期間は、何で変わる?
求人の数、職種ごとのページの数、写真や原稿の準備状況、応募の受け方(自社のフォーム・求人サイト)で変わります。必要な範囲と時期をすり合わせます。
採用ページ・採用サイト・求人サイトの使い分け
どれか1つに決める前に、応募を考える人がどこで知り、どこで確かめるかを整理します。求人サイトと自社のページで、書く内容をそろえることが前提です。
- 会社のホームページの中に採用ページを作る
- 募集する職種が少なく、会社の情報と一緒に読んでほしい場合。会社概要と同じ説明で、仕事の中身と働き方を伝えます。
- 採用だけの独立したサイトを作る
- 職種が多い、写真や社員の話を多く載せたいなど、採用の情報だけで量がある場合。会社のホームページとの役割分担を決めます。
- 求人サイトと自社のページを組み合わせる
- 求人サイトで知ってもらい、自社のページで確かめてもらう場合。条件や仕事の書き方を両方でそろえ、応募の経路を分けて数えます。

LET’S START HERE
ご相談から
お見積もりまで
- 現状とご希望を伺う
- 優先順位と支援範囲を整理
- 進め方と費用をご案内
費用・期間は、対象範囲と現在の状況に応じてお見積もりします。制作・運用のどこから必要かを、一緒に整理します。
HONESTLY
Our Promise
できないこと・お約束できないこと
応募の数や、採用できることはお約束できません。 採用ページは、求人を知った人が応募を決めるための場所です。入口になる求人サイトや紹介と合わせて考えます
Googleの求人検索に必ず表示されるとは、お約束できません。 構造化データを正しく入れても、表示するかどうかはGoogleが判断します
事実と違う条件や、実際の職場ではない写真は載せません。 入社後の行き違いにつながります。Googleの案内でも、求人の説明を正確に書くことが求められています
募集を終えた求人を、載せたままにはしません。 Googleは、終わった求人を放置すると対策の対象になりうると案内しています
IN OUR OWN SITE
私たちが、自社でやっていること
自社のホームページでSEOとLLMOを実践し、何をしてどう変わったかを実践記録として公開しています
問い合わせフォームの送信完了を、計測に入れています
スマホで日本語が変なところで改行されないよう、自社サイトのページを自動で点検しています
Column
HP・LP制作のコラム
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HP・LP制作
採用サイトを作るなら。中小企業が応募を増やすために、先に決めること
採用サイトは、求人サイトに載せた求人を読んだ人が、最後に確かめに来る場所です。見た目を整える前に、誰に来てほしいか、何を正直に書くか、応募の数え方を決めておくと、少ない応募でも合う人に届きます。中小企業向けに整理します。
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SEO・LLMO
会社概要を、AIに正しく伝わる形に書く手順
ChatGPTやGoogleのAIに自社を正しく紹介してもらう土台は、会社概要ページです。何の会社で、どこで、誰の役に立つのか。AIが取り違えないための7項目の書き方と、構造化データ、ほかの場所との揃え方を手順で整理します。
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Webマーケティング
問い合わせフォームを見直すチェックリスト。送信まで迷わせないための15項目
問い合わせフォームは、サイトの中でいちばん離脱が起きやすい場所です。項目の数、必須と任意の分け方、スマホでの入力のしやすさ、送信後の案内まで、今のフォームを見直すための15項目をまとめました。
Questions & Answers
よくあるご質問
Q.求人サイトに載せていれば、採用ページは要りませんか?
求人サイトは、仕事を探している人に見つけてもらう入口です。採用ページは、求人を見た人が応募の前に会社を確かめに来る場所です。役割が違うので、両方の内容をそろえて使います。掲載期間や書ける量に左右されず、自社で内容を管理できるのも採用ページの特徴です。
Q.Googleの求人検索に載せるには、何が必要ですか?
求人ごとのページに、求人の構造化データ(JobPosting)を入れます。Googleの案内では、掲載日、仕事の説明、採用する会社、勤務地、職種名が必須の項目です。完全在宅の求人は、勤務地の代わりに応募できる地域などを書きます。ページに書いた内容と構造化データの中身をそろえ、応募の方法も用意します。表示するかどうかはGoogleが判断します。
Q.募集が終わったら、どうすればいいですか?
Googleの案内では、掲載の終了日(validThrough)を過ぎた日付にする、ページを削除する、構造化データをページから外す、のいずれかで掲載を終えます。あわせて、Indexing APIやサイトマップでGoogleに変更を伝えます。
Q.採用ページは、会社のホームページの中に作るのと、別のサイトにするのと、どちらがいいですか?
募集する職種が少ないうちは、会社のホームページの中に採用ページを置くところから始めれば十分なことが多いです。確かめに来た人が会社全体を見られ、会社概要と採用の情報の書き方もそろえやすくなります。
Q.AIに、会社と仕事を正しく伝えるには、何をしますか?
会社名、所在地、事業内容を、会社概要、採用ページ、求人で同じ書き方にそろえます。仕事の中身や働き方は、画像の中の文字に頼らず、ページの本文に文章で書きます。
Q.応募がどこから来たかは、どうやって分かりますか?
応募フォームに、入口のページや参照元を記録する仕組みを入れ、「どこで知りましたか」も尋ねます。求人サイト、検索、紹介、SNSなど、経路ごとに応募を数えられるようにします。
Q.大阪・兵庫以外の会社でも相談できますか?
はい。事務所はJR大阪駅直結のグラングリーン大阪にあります。関西以外の地域も含めて、全国からのご相談にオンラインで対応しています。
Q.問い合わせると、何日くらいで返事がありますか?
お問い合わせフォームからのご連絡には、担当者から2営業日以内にご連絡します。オンラインでの打ち合わせから始められます。
Q.相談の前に、何を準備しておけばいいですか?
今の採用ページのURL、募集している求人の数と職種、応募をどこで受けているか(求人サイト、メール、電話など)を教えてください。なくても相談はできます。
CONTACT
採用ページの制作を相談する
今の採用ページのURL、募集している職種、応募をどこで受けているかをお聞かせください。まだページがない場合も構いません。
いま、気になっていることは?
近い内容を選ぶと、相談文の書き出しを用意できます。
今の採用ページのURL、募集している職種と数、応募をどこで受けているかをお知らせください。なくても相談できます。





