この記事の結論
Meta広告のアカウントが停止・制限される主な原因は、広告の中身が広告規定などのポリシーに反していること、支払いの失敗や不審な支払い、不正アクセスやその疑い、二段階認証の要件を満たしていないこと、異常なアクティビティです。
制限はビジネスポートフォリオ、広告アカウント、ページ、個人のプロフィールのどれにもかかり、どこが止まったかで影響の範囲が変わります。
止まったときは、届いたメッセージのリンクではなく、自分でMetaビジネスサポートホームを開き、止まったアカウントの「対処方法」に
支払いの失敗で止まった場合は、残高を支払うことで戻せることがあります。
審査をリクエストできる回数には限りがあり、結果は最終決定になるため、原因を直してから出します。
ポリシー違反で停止されたあと、違反を繰り返す目的で新しい広告アカウントを作ることは、Metaが禁じる「措置の
停止と制限には種類があり、どこが止まったかで影響が変わる
「広告アカウントが
| 制限される単位 | 制限されると起きること |
|---|---|
| ビジネスポートフォリオ | そのポートフォリオでは広告を掲載できない |
| 広告アカウント | その広告アカウントと広告、一部の広告アセットが停止される |
| ページ | そのFacebookページでは広告を掲載できない |
| 個人のプロフィール | その人は広告の掲載も作成もできない。その人だけが紐付いている広告アカウントも停止される場合がある。同じポートフォリオや広告アカウント、ページのほかのメンバーは、引き続き広告を掲載できる可能性がある |
制限の中身も、広告の配信が全部止まるものだけではありません。
同じページでは、1日あたりの消化金額の制限や支払い単位額の減額、一部の支払い機能や広告機能の停止、広告掲載機能そのものの停止が挙げられています。
異常なアクティビティを調べている間には、管理者やパートナー、ユーザーを追加する機能や、新しい広告アカウントを作る機能が一時的に止まることもあります。
これとは別に、支払いに失敗したときにも広告アカウントは停止されます。
この場合は、支払いが済むまで広告が一時停止される扱いで、ポリシー違反による制限とは戻し方が違います(Metaビジネスヘルプセンター:Metaでの支払いに失敗した問題を修正する、
どの単位が、どの理由で止まったのか。
最初にこれを分けておくと、次にやることが決まります。
停止・制限の主な原因
Metaは、広告の利用を制限する場合として、ポリシーや規約に従わなかった場合、ビジネスポートフォリオやアセットへの不正アクセスが疑われる場合、二段階認証の要件を満たしていない場合、不審な支払いや異常なアクティビティ、支払いの失敗や支払いに関する異議申し立てが多い場合を挙げています(広告の制限について)。
中小の会社が気をつけたいものを、原因ごとに見ていきます。
広告の中身が、広告規定に合っていない
広告は配信が始まる前に、主に自動の仕組みで審査され、配信が始まったあとにもう一度審査されることもあります。
審査の対象には、画像、動画、テキスト、ターゲット設定、リンク先のページも入ることがあります。
違反が見つかった広告は却下され、広告主のビジネスアカウントやアセットが制限される場合があります(Meta透明性センター:広告規定の紹介、
ポリシーに著しく違反したり、繰り返し違反したりする広告を出していると、広告1本の却下では済まず、アカウントの単位で制限がかかることがあります(Metaビジネスヘルプセンター:Metaの広告ポリシー違反のよくある例、
一般の会社の広告で引っかかりやすいと私たちが考えているのは、次のような点です。
- 見る人の個人的な特性を言い当てる書き方。 Metaは、健康状態、年齢、財政状態などを、広告を見る人について断定したり暗示したりする書き方を認めていません。Metaの例では「あなたは
糖尿病ですか?」が 認められない側に入っています。 「あなた」という 言葉自体は使えますが、特性と結びつけると違反になります(Meta透明性センター:プライバシーの侵害および個人の特性、 2026年10月8日確認)。 広告では、相手を言い当てるのではなく、商品やサービスの中身を説明します - 広告とリンク先のページが合っていない。 広告には、宣伝する会社や商品が分かるように書かれている必要があり、広告で宣伝するものは、リンク先のページで宣伝しているものと一致している必要があります(広告規定の紹介の「関連度」)
- 年齢の設定が要る分野。 ダイエット・減量、美容製品や美容処置の広告は、18歳以上をターゲットにする必要があります。健康や美容の広告では、禁じられている主張もあります(同じ
ページの「健康と ウェルネス」) - 追加の要件がある分野。 住宅、雇用、金融商品やサービス、社会問題・選挙・政治に関わる広告には、追加の要件があります。該当する場合は、キャンペーンを作るときに適切なカテゴリを選ぶことが大事だとMetaは説明しています(Metaビジネスヘルプセンター:Meta広告規定の施行について、
2026年10月8日確認)
広告規定は項目が多く、ここに挙げたものがすべてではありません。
出す前に、広告規定の紹介で自社の業種に関わる項目を一度通して読んでおきます。
支払いの失敗や、不審な支払い
支払いに失敗すると、支払いが済むまで広告は一時停止され、広告アカウントは停止されます。
よくある理由として、カードの有効期限、カードを認証できない、金融機関に請求を却下された、残高の不足などが挙げられています(Metaでの支払いに失敗した問題を修正する)。
支払いの失敗や異議申し立てが多いことは、それ自体が広告の制限の理由にもなります(広告の制限について)。
不正アクセスと、二段階認証
ビジネスポートフォリオやアセットが不正に使われた、または不正アクセスされた疑いがある場合も、広告は制限されます。
二段階認証の要件を満たしていないことも、制限の理由として挙げられています(広告の制限について)。
乗っ取られたアカウントで勝手に広告が出されると、その広告がポリシー違反になり、自社の資産が止まることにもつながります。
異常なアクティビティ
Metaは、異常なアクティビティやリスクの高いアクティビティを確認した場合にも、広告の掲載機能を制限することがあるとしています。
また、広告主がポリシーを一貫して守っていることを確かめるまで、1日の消化金額、請求の頻度、使える支払い機能を一時的に制限することがあるとも説明しています(広告の制限について)。
何が「異常」に
個人のアカウントや、つながりのあるアカウント
広告を出している人の個人のプロフィールが制限されると、その人はビジネスのアセットで広告を出せなくなります。
また、ポリシーに違反しているアカウントのネットワークとビジネスのアセットが密接に関連していると分かった場合も、制限がかかることがあります(Metaの広告ポリシー違反のよくある例)。
Metaは、広告アカウントは正当なビジネスか個人に関連付けられている必要があるとしています(広告規定の紹介の「ビジネスアセットに
止まる前に整えておく予防のチェックリスト
止まってから慌てるより、止まりにくい状態と、止まっても戻しやすい状態を先に作っておくほうが、手間は少なくて済みます。
Metaの公式の案内をもとに、確かめておきたいことを一覧にしました。
| 確かめること | 内容と根拠 |
|---|---|
| 全員がパスキーか二段階認証を設定している | 設定していないユーザーは、設定するまでポートフォリオから外すようすすめられている。認証アプリのバックアップやリカバリーコードの保存など、複数の方法を設定しておく(ビジネスポートフォリオのセキュリティを強化するためのベストプラクティス、 |
| 全権限を持つ人が2名いて、多すぎない | 全権限を持つアクティブなユーザーを2名確保することがすすめられている(必須ではない)。 |
| 使っていないユーザーと広告アカウントを整理している | 過去90日間ログインしていないユーザーを外し、不要になった広告アカウントは閉鎖する。悪質な第三者は、使われていないアカウントを狙いやすいとされている(同上) |
| 会社と関係のないメールアドレスのユーザーがいない | 誰でも取れるドメインのメールアドレスを使っているユーザーは外すようすすめられている(同上) |
| 広告を出す前に、もう一人が確かめる設定がある | ピア承認で、広告が公開される前に信頼できるユーザーの確認を必須にできる(同上) |
| 支払い方法が有効で、予備がある | カードの有効期限、ワンタイムパスワードを受け取る電話番号、毎月の請求日の前の残高を確かめ、予備の支払い方法を追加しておく(Metaでの支払いに失敗した問題を修正する) |
| ビジネスの正式な情報をそろえている | 一部の広告や請求の機能にはビジネス認証が必要。正式なビジネス名、住所、電話番号、ウェブサイトが法人の情報と一致し、サイトがHTTPSで開けることが求められる。審査には最大で14営業日かかる場合がある(Meta Business Suiteでビジネスを認証する、 |
| 広告文・画像・リンク先が広告規定に合っている | 個人の特性を言い当てない、広告とリンク先の中身を合わせる、年齢の設定や広告カテゴリが要る分野かを確かめる(前の |
| 広告を出す人の個人のアカウントも守られている | 個人のプロフィールが制限されると、その人はビジネスで広告を出せなくなる。管理する人の個人のアカウントにも二段階認証を付ける(広告の制限について) |
外部の担当者や運用会社を追加するときの順番
運用会社の担当者や外部のスタッフをビジネスポートフォリオに入れる場面は、権限とログインが一度に動くときです。
私たちは、次の順番で進めるようにしています。
権限の種類(全権限と
- 追加される人が、会社のメールアドレスを自分のFacebookアカウントに登録しておく。 Facebookアカウントでユーザーを招待するときに入力するメールアドレスは、そのFacebookアカウントで使われているメールアドレスと一致している必要があります(Metaビジネスヘルプセンター:ビジネスポートフォリオにユーザーを追加してビジネスアセットを割り当てる、
2026年10月8日確認)。 Metaは、会社と関係のない、誰でも取れるドメインのメールアドレスのユーザーは外すようすすめているので(ビジネスポートフォリオのセキュリティを強化するためのベストプラクティス)、 招待は会社のメールアドレスで受けられる状態にしておきます - 任せるアセットとタスクだけで招待する。 全権限は渡さず、任せる広告アカウントやページだけを、必要なタスクの範囲で割り当てます。Metaも、業務上必要なレベルのアクセス許可だけを割り当てるよう書いています。追加されたユーザーには、初めは基本的なアクセス許可が付きます(同じ
ユーザー追加のページ)。 招待された人は、FacebookアカウントなどでMeta Business Suiteにログインして招待を承認します(Metaビジネスヘルプセンター:ビジネスポートフォリオへの招待を承認する、 2026年10月8日確認) - 参加したら、すぐに二段階認証を設定してもらう。 全権限を持つ人は、Meta Business Suiteの[設定]の
[ビジネスポートフォリオの 情報]に ある[二段階認証]で、 「管理者のみ」か 「全員」に 二段階認証を必須にできます。必須にすると、設定していないメンバーは、次にポートフォリオにアクセスするときに設定を求められます。作成から90日を過ぎた一部のポートフォリオでは、二段階認証が自動で必須になり、オフにできない場合があります(Metaビジネスヘルプセンター:Metaビジネスポートフォリオのメンバーの二段階認証を必須にする方法、 2026年10月8日確認) - 追加した直後は、広告の作成や大きな変更をすぐに始めない。 Metaは、ポートフォリオに参加したユーザーがすべての機能を使えるようになるまで数日かかることがある、と書いています(同じ
ユーザー追加のページ)。 新しいログインや権限の変更の直後に、どんな操作が不審と見なされるかの基準は公開されていません。そのうえで私たちは、新しい人が入った直後は、まず画面と設定の確認だけにとどめ、少し時間を置いてから広告の作成や予算の変更に入るようにしています。何かが起きたときに、どの操作がきっかけだったかを切り分けやすくするためでもあります
なお、ユーザーを追加する側にも、追加される側にも、停止や制限を受けているアカウントがあると、追加できません(同じ
予算の増やし方について、Metaは「どれだけ増やすと
ただ、広告主がポリシーを一貫して守っていることを確かめるまで、1日の消化金額などを一時的に制限することがある、とは書かれています。
私たちは、予算や配信先を一度に大きく変えるより、段階を踏んで変え、いつ、なぜ変えたかを記録に残しておくほうがよいと考えています。
止まったときに、何が引き金になりえたかを自分たちで振り返れるからです。
停止されたときの手順
1. 届いたメッセージのリンクは使わず、自分でビジネスサポートホームを開く
制限を知らせるメールやメッセージが届いても、その中のリンクからは操作しません。
Metaを名乗るフィッシングがあるからです。
見分け方と、権限の渡し方の注意は、Metaのビジネスポートフォリオの権限は、外部に渡すとき最小限から始めるにまとめています。
ブラウザで自分でMetaビジネスサポートホームを開き、本当に制限がかかっているかを確かめます。
2. 止まったアカウントと、「対処方法」を確かめる
Metaの手順は、コンピューターでビジネスサポートホームを開き、アカウントの一覧から止まったアカウントを選び、
求められる手順は、本人確認、認証の完了、アカウントの安全の確保、審査のリクエストのいずれか(1つ以上の
一覧の名前は、ヘルプのページによって「アカウント概要」
画面の表記が違っても、止まったアカウントの一覧から選ぶ、という流れは同じです。
3. 理由を読み、原因を直す
対処方法の手順を進める前に、なぜ止まったのかを読みます。
広告の中身が理由なら、却下された広告の文言、画像、リンク先のページのどこが規定に合っていないかを確かめて直します。
却下された広告は、編集するか作り直すと、新しい広告としてもう一度審査されます(広告規定の紹介)。
不正アクセスが疑われているなら、先にアカウントの安全を確保します(次の
4. 支払いの失敗なら、審査ではなく支払いで戻す
支払いの失敗で止まった広告アカウントは、残高を支払うことで戻せる場合があります。
手順は、
支払いが済むと、アクティブな広告や予定していた広告は再開されます(Metaでの支払いに失敗した問題を修正する)。
5. 誤りだと考えるなら、審査をリクエストする
ポリシー違反による制限が誤りだと考える場合は、ビジネスサポートホームで審査をリクエストできます。
Metaの説明では、次のようになっています(Metaビジネスヘルプセンター:制限された広告アカウントの審査をリクエストする、
- 審査をリクエストできるのは、そのアカウントの管理者だけ
- 手順は、止まったアカウントを選び、
「対処方法」から [審査を リクエスト]を 選んで、画面の手順を終える - 審査は通常48時間以内に終わるが、もっとかかることもある
- 審査をリクエストできる回数には限りがあり、審査が終わると、その結果が最終決定になる
- 制限が解除されても、制限の前に出ていた広告は自動では再開されない。広告マネージャで掲載をオンにし直す
回数に限りがあるので、原因を直さないまま何度も出すのは避けます。
6. 長く放置しない
ポリシー違反で停止された広告アカウントが、復元の対象外のまま6か月続くと、使っていないプリペイドの残高は法令で認められる範囲で失効することがあり、その後はアカウントを復元できなくなります。
状況によっては、6か月より前に恒久的に停止されることもあると書かれています(停止または制限されたアカウントのトラブルシューティング)。
乗っ取りが原因のときは、先にアカウントを取り戻す
身に覚えのない投稿や広告がある、メールアドレスやパスワードが変えられた、二段階認証が使えなくなった。
こうした兆しがあるときは、広告の審査より先に、アカウントを取り戻します。
- Facebookの個人のアカウント:Metaは、不正アクセスされたと思ったら facebook.com/hacked にアクセスするよう案内しています。できれば、以前Facebookへのログインに使ったことがあるデバイスから行います(Facebookヘルプセンター:不正アクセスされた場合にFacebookアカウントを復旧する、
2026年10月8日確認) - Instagramのアカウント:メールアドレスの変更を知らせるメールが届いていれば、そのメールからの取り消し、ログインリンクやセキュリティコードのリクエスト、本人確認の手順が案内されています(Instagramヘルプセンター:Instagramプロフィールが不正アクセスされたと思われる場合、
2026年10月8日確認)。 ここでも、届いたメールが本当にInstagramからのものかを確かめてから進めます - ビジネスポートフォリオ:取り戻したら、知らないユーザーやパートナーが足されていないか、共有クレジットラインに不審な使われ方がないかを確かめます。ポートフォリオで起きた変更は、Meta Business Suiteの[設定]から
「ビジネス履歴」として ダウンロードして確かめられます(ビジネスポートフォリオのセキュリティを強化するためのベストプラクティス)
アカウントを取り戻したあとで広告の制限が残っていれば、ビジネスサポートホームの「対処方法」に
やってはいけないこと
止まると、別のアカウントで続けたくなります。
ただ、Metaは「措置の
- 既存のアカウントがポリシー違反で停止されたあと、違反を繰り返すために、新しい広告アカウントやほかのビジネスのアセットを作ろうとすること
- ポリシーに繰り返し違反している広告や、著しく違反している広告と同じ広告や似た広告を、複数のアカウントやアセットで連携して出すこと
こうした行為が見つかると、そのビジネスポートフォリオ、広告アカウント、ページ、ユーザーのアカウントにも制限がかかることがあります。
また、Metaの広告規定は、管理のアクセスなどの権限を売ったり、貸したり、買ったり、交換したりすることを禁じていて、ポリシーや規約を回避する手助けも禁じています(広告規定の紹介の「重要な
「すぐ
制限を知らせるメッセージに返信したり、そこに書かれた連絡先に支払い情報やパスワードを伝えたりすることもしません。
外部に運用を任せるときは、アカウントを自社で持つ
広告の運用を外部に任せている場合、止まったときに自社で状況を確かめられるかどうかは、アカウントを誰が持っているかで決まります。
Metaは、ほかの広告主の広告を管理する場合、広告主(お客様)ごとに
広告アカウントは自社のビジネスポートフォリオで持ち、依頼先には必要な権限だけを付けます。
権限の付け方と外し方は、Metaのビジネスポートフォリオの権限は、外部に渡すとき最小限から始めるに、依頼先を選ぶときに決めておくこと(成果の
審査を通りやすい画像や動画の作り方はInstagram広告の動画・画像サイズと、文字を置かない範囲に、そもそもMeta広告とGoogle広告のどちらから始めるかはGoogle広告とMeta広告、どちらから始めるかに書いています。
株式会社bundlyzeは大阪市北区のグラングリーン大阪を拠点に、Google広告とMeta広告の運用を受け持っています。
全国からご相談いただけます。
打ち合わせはWeb会議でも、対面でも可能です。
この記事を書いた津嘉山は、業務システム開発とAWSを専門とするエンジニアです。
よくある質問
Meta広告のアカウントが停止される主な原因は何ですか?
どのアカウントが止まったかは、どこで確かめられますか?
審査のリクエストは何回でも出せますか?
審査にはどのくらいかかりますか?
停止されたので、新しい広告アカウントを作って続けてもいいですか?
支払いの失敗で止まったときも、審査をリクエストしますか?
止まる前に、今日できること
止まってから原因を探すより、いま入っている人と支払いの状態を見ておくほうが早く済みます。
Meta Business Suiteの[設定]で
あわせて、広告アカウントの支払い方法の有効期限と、予備の支払い方法があるかを見ておきます。
そのうえで、いま出している広告の文言が見る人の特性を言い当てていないか、リンク先のページと中身が合っているかを、一本ずつ読み直します。
Web広告について、
いまの状況をお聞かせください
「何から
- 24時間以内に、担当者からご連絡します。
- 全国からご相談いただけます。打ち合わせはWeb会議でも、対面でも可能です。