令和7年度上半期の消費生活相談(スポーツ・健康教室、整体) 札幌市消費者センター | 令和7年度上半期の相談4,595件のうち、「スポーツ・健康教室」は49件(前年度同期28件、75.0%増)で、主な相談内容は「ジムやダンス教室等の解約に関する相談」。「整体」は38件(同19件、100.0%増)で、「契約期間に定めがある契約をしたが、効果を感じないため途中で解約を希望する等の相談」 | 2025年12月8日公表。令和8年度は月ごとの速報を公表中 | 料金の表のすぐ下に、途中でやめるときの残りの回数・期間の精算方法、手数料、店頭以外での解約の手続きを書き、計算の例を1つ載せる | 令和7年度上半期(4月から9月)消費生活相談について(札幌市市民文化局市民生活部消費生活課(札幌市消費者センター)、2025年12月8日公表。2026年10月9日確認) |
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さっぽろウェルネス★スタートプログラム 札幌市ウェルネス推進課 | 協力企業・団体が実施する期間限定のプログラムを通して、健康づくりを習慣にするきっかけをつくる市の企画。参加者は市のページの応募フォームから申し込み、申込多数の場合は抽選、実施する企業・団体から参加者へ直接連絡する。令和8年度第1回には、初めての人向けのパーソナルトレーニング最大5回で2,200円の講座などがあった。令和7年度は3回で64名、74名、153名が参加 | 令和8年度第1回は参加者の募集が終了(8月27日から9月16日)。実施は9月下旬から11月上旬。協力する事業者の募り方は公開ページに記載なし | 講座を出すジムは、企画を終えた人向けに、通常のコースの値段、入会の手続き、入会しない場合に連絡を続けるかを1ページにまとめる。講座を出したい場合は市に次の回の予定と出し方を確かめ、サイトには実際に出した回と内容だけを書く | さっぽろウェルネス★スタートプログラム(札幌市保健福祉局ウェルネス推進部ウェルネス推進課、2026年9月17日更新(令和8年度第1回、募集終了)。2026年10月9日確認) ウェルネス推進の取組実績(令和7年度)(札幌市保健福祉局ウェルネス推進部ウェルネス推進課、2026年6月5日更新。2026年10月9日確認) |
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さっぽろウェルネスパートナー協定 札幌市 | 札幌市と企業が相互に連携・協力し、市民のウェルネス(健康寿命延伸)を進めるための協定。健康寿命の延伸に資する取組、市内の企業・団体の活動の促進、健康さっぽろ21の推進について連携する | 協定締結企業は35社(令和8年10月5日時点) | 協定を結んだ会社は、何のための協定かを添えて書き、市がそのジムを勧めているように読まれない書き方にする | さっぽろウェルネスパートナー協定(札幌市保健福祉局ウェルネス推進部ウェルネス推進課、2026年10月6日更新(令和8年10月5日時点)。2026年10月9日確認) |
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さっぽろウェルネス実践企業 札幌市 | 従業員の健康づくりに積極的に取り組む市内企業(札幌市内に本社・事業所等がある企業)を応援するため、SAPPORO・ウォークチャレンジなどを実施し、参加企業を「さっぽろウェルネス実践企業」と位置付けている | 28社(令和8年4月15日時点) | 法人の契約を持つジムは、会社単位の申し込み方、従業員1人あたりの料金の考え方、利用の記録を会社に渡すかを法人向けのページに書く | さっぽろウェルネス実践企業(札幌市保健福祉局ウェルネス推進部ウェルネス推進課、2026年6月3日更新(令和8年4月15日時点)。2026年10月9日確認) |
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健康増進施設認定制度(運動型健康増進施設) 厚生労働省 | 厚生労働大臣の認定を受けた運動型の健康増進施設を国が一覧で公表している。一覧の住所が北海道の施設は19で、16が札幌市、18が指定運動療法施設 | 令和8年10月2日現在の一覧 | 認定を受けた施設は認定の種類と一覧の場所を書き、受けていない施設は医療との連携を書くときに国の認定と混ざらない言い方にする | 運動型健康増進施設一覧(健康増進施設認定制度)(厚生労働省、令和8年10月2日現在。2026年10月8日確認) |
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