マリッサとくしまの応援企業・団体 とくしまマリッジサポートセンター(マリッサとくしま) | 徳島県内において独身者に対し出逢いの場等を提供することができる企業・店舗・施設・団体等を幅広く募集(例えばレストラン、ホテル・旅館、結婚式場、旅行会社・交通機関、経済団体など)。登録要件は、県内で適切な出逢いの場等を提供すること、婚活関連業を本業としていないこと、暴力団員等でないこと、マリッサとくしまが行う個人情報の保護等に関する研修を受講していること、誓約事項に同意し遵守することのすべて。出逢いイベントで知り得た個人情報は個人情報の保護に関する法律及び徳島県個人情報保護条例に基づいて適正に取り扱う | 随時募集(サイトの応募フォームから) | 応援企業であることを書くなら登録の年度を添え、出逢いの催しのページと婚礼のページを分ける。申し込みフォームの上に、集めた情報を催しの連絡だけに使うことを書く | 応援企業、協賛企業(とくしまマリッジサポートセンター(マリッサとくしま)、ページに更新日の表示なし(2026年10月9日に閲覧)。2026年10月9日確認) 応援企業・団体募集要領(とくしまマリッジサポートセンター(マリッサとくしま)、平成28年6月1日から実施(附則の改正を含む版)。2026年10月9日確認) |
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応援企業・団体の登録期間 とくしまマリッジサポートセンター(マリッサとくしま) | 登録期間は登録された日から同日の年度の末日まで(2月1日から3月31日までに登録された場合は翌年度の末日まで)。登録期間満了までに更新手続を行った場合は、更新した日から同日の翌年度の末日まで | 募集要領(2026年10月9日に閲覧) | 会社の紹介に登録を書くなら年度を添え、更新したら同じ日に書き直す | 応援企業・団体募集要領(とくしまマリッジサポートセンター(マリッサとくしま)、平成28年6月1日から実施(附則の改正を含む版)。2026年10月9日確認) |
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応援企業・団体イベント実施要項 とくしまマリッジサポートセンター(マリッサとくしま) | 商品の販売や斡旋、当事業以外の業務への勧誘を行うなど、事業の趣旨を逸脱する活動を行わないこと。参加料は適正な水準かつ低廉な料金に設定し、会場代、食事代等のコストは応援企業・団体の負担で、マリッサとくしま及び徳島県からイベント開催に係る助成は一切ない。マリッサとくしま支援金は1人1回のイベント参加につき500円で、参加者から収受代行し、参加料とは別に表示する。キャンセル料は募集段階に説明を入れれば設定してよく、支援金はキャンセル料の対象外 | 令和3年版 | 催しの告知のページに、参加料と支援金500円を分けて書き、キャンセルの期限と料金を並べる。婚礼のフェアや見積もりへの導線は置かない | 応援企業・団体イベント実施要項(とくしまマリッジサポートセンター(マリッサとくしま)、令和3年版。2026年10月9日確認) |
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県の結婚支援の令和8年度計画 徳島県(こども家庭庁の交付金の活用状況) | 徳島県結婚支援センター運営事業(2,854万円、マリッサとくしまを中心に1対1のお見合いや市町村や企業と連携した出会いイベント)、結婚支援コンシェルジュ配置事業(576万円、自治体間連携や企業間連携を推進)、ニューコネクト創出事業(180万円、若い世代を対象にした交流イベントで、内容は提案型とし民間事業者のノウハウを活用)など | 令和8年6月25日現在の計画 | 県の事業に触れるときは計画であることと年度を添え、式場が関われるのは応援企業としての出逢いの場づくりだと書き分ける | 令和8年度 地域少子化対策重点推進交付金 活用状況(徳島県)(こども家庭庁、令和8年6月25日現在。2026年10月9日確認) |
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結婚新生活支援事業(住まいと引越の費用) 県内の9市町村(こども家庭庁の交付金の活用状況) | 新婚世帯の家賃・引越費用等を補助する市町村の事業。令和8年度は鳴門市、阿南市、美馬市、那賀町、松茂町、上板町(都道府県主導型市町村連携コース)と上勝町、佐那河内村、美波町(一般コース) | 令和8年6月25日現在の計画 | 結婚の準備のページで触れるなら、徳島市は一覧にないこと、対象は住まいと引越の費用で挙式の費用ではないことを書く | 令和8年度 地域少子化対策重点推進交付金 活用状況(徳島県)(こども家庭庁、令和8年6月25日現在。2026年10月9日確認) 令和8年度地域少子化対策重点推進交付金実施要領(こども家庭庁、2026年6月11日。2026年10月8日確認) |
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