県ホームページへの婚活イベントの掲載 鹿児島県 子ども政策課 | 県内で開催される地方公共団体等(地方公共団体や、公益財団法人・商工会議所・観光協会・社会福祉協議会等の公共性が高い団体、利益を目的としないNPO法人等)が主催・共催等を行うイベントを掲載。民間企業、個人等が運営するイベントは、地方公共団体等から業務委託を受けて実施するもの又は地方公共団体等が共催・後援を行うものに限る。電子申請フォームで申請 | 受付中(2026年9月18日更新) | 式場が会場や運営を担う出会いの催しは、主催者が誰か、市町村などの委託・共催・後援があるかを案内のページの冒頭に書く。自社だけで開く催しは県のページに載らない前提で、自社の告知として書き分ける | 県ホームページへの婚活イベントの掲載について(鹿児島県 保健福祉部 子ども政策局 子ども政策課、更新日 2026年9月18日。2026年10月9日確認) |
|---|
かごしま結婚・子育てサポート宣言企業 鹿児島県 | 従業員の結婚支援及び子育て支援に積極的に取り組む企業を県が登録し、県ホームページや広報誌等で紹介する。登録基準は、かごしま子育て応援企業として登録、「育児の日」協力企業として登録、かごしま結婚・子育てサポート宣言を行う、のいずれか一つを満たし、過去3年間に法令に違反する重大な事実がないこと。結婚相談、お見合い、出会い及び結婚の斡旋等を業とするもの(NPO法人を除く)は対象外。登録企業は九州・山口各県共通のロゴマークを、VIマニュアルに沿って会社のパンフレット、名刺、ホームページのバナーなどに使える | 郵送、FAX、メールで申込み(募集のページは2024年7月25日更新) | 登録した式場は、宣言書に書いた従業員向けの取組を紹介するページを作り、ロゴマークはVIマニュアルどおりに置く。マークの近くに、何の制度の登録かを文で書く | かごしま結婚・子育てサポート宣言企業登録制度実施要領(鹿児島県、平成30年11月1日施行。2026年10月9日確認) 「かごしま結婚・子育てサポート宣言企業」を募集します(鹿児島県 保健福祉部 子ども政策局 子ども政策課、更新日 2024年7月25日。2026年10月9日確認) |
|---|
市の出会いの事業(令和8年度計画) 鹿児島市、鹿屋市(こども家庭庁の交付金) | 鹿児島市「企業・団体間交流・出会いサポート事業」(総事業費239万円)は、結婚支援を希望する企業・団体等向けセミナーの開催や、異業種間交流会及び出会いイベントを開催する。鹿屋市「婚活支援事業補助金」(総事業費100万円)は、企業や団体等が企画・実施する多様な出会いの機会を創出する事業に対し、その費用の一部を補助する | 令和8年6月25日現在の計画。募集の時期と条件は各市で確認 | 市の事業の会場になった、または補助を受けて催しを開いた式場は、市の事業であることと自社の婚礼の案内を分けて書き、参加の条件は市の募集の内容をそのまま載せる | 地域少子化対策重点推進交付金 活用状況【鹿児島県】(令和8年度)(こども家庭庁、令和8年6月25日現在。2026年10月9日確認) |
|---|
結婚新生活支援事業(令和8年度計画) 鹿屋市、枕崎市、阿久根市、薩摩川内市、霧島市、いちき串木野市、南さつま市、志布志市、南九州市、伊佐市、さつま町の11市町(都道府県主導型)と、出水市、垂水市、曽於市、湧水町、東串良町、肝付町、屋久島町、大和村、瀬戸内町、龍郷町、天城町、和泊町、知名町、与論町の14市町村(一般コース) | 新婚世帯を対象に家賃・引越費用等を補助。国の交付要件は夫婦ともに39歳以下かつ合計所得500万円未満、ライフデザイン支援講座等の受講。上限は夫婦ともに29歳以下60万円、それ以外30万円。鹿児島市は対象外 | 令和8年6月25日現在の計画(県の結婚新生活支援のページの一覧は令和7年度の24市町村のまま) | 準備のよくある質問で触れるなら、住まいと引越の補助で挙式の費用ではないこと、鹿児島市に住む二人は計画に入っていないこと、島の町村も含まれることを書き、住む市町村に確かめるよう添える | 地域少子化対策重点推進交付金 活用状況【鹿児島県】(令和8年度)(こども家庭庁、令和8年6月25日現在。2026年10月9日確認) 結婚新生活支援事業について(鹿児島県 保健福祉部 子ども政策局 子ども政策課、更新日 2025年7月14日。2026年10月9日確認) |
|---|